シングルモルト余市10年
- モルトウイスキー
日本のウイスキーの父、ニッカウヰスキー創業者・竹鶴政孝が壮年に探しあてた、潮風吹き寄せる冷厳な北の大地に息づく、余市蒸溜所。その場所で、世界でも稀有となった石炭直火蒸溜により生み出される、重厚なシングルモルト余市を、さらに熟成。ウッディで甘いオーク樽の香りと熟したバナナのような果実香、力強く複雑なモルトの香り。洋梨のようなフルーティーさと燻製を思わせるピーティな味わい。重厚なコクとピートの香ばしさが調和した長い余韻が特徴です。
日本洋酒酒造組合の定めるジャパニーズウイスキーの表示基準に合致した商品です
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成分表
成分表示単位:30ml当たり
| アルコール分 | 45% |
|---|---|
| 純アルコール量 | 10.8g |
成分等表記について
- ●純アルコール量は、以下の計算式に基づき記載しています。
純アルコール量(g) = 内容量(ml) × アルコール分(%)/100 × 0.8 - ●厚生労働省が推進する「健康日本21」のなかでは「節度ある適度な飲酒として、1日平均の純アルコールは20g程度」としております。(詳しくはこちら)
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