シングルモルト宮城峡10年
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- モルトウイスキー
2月3日(火)新発売
日本のウイスキーの父、ニッカウヰスキー創業者・竹鶴政孝が晩年にたどり着いた、ふたつの清流が交わる森閑とした峡谷に佇む、宮城峡蒸溜所。その場所で、丹念なスチーム間接蒸溜により生み出される、なめらかなシングルモルト宮城峡を、さらに熟成。りんごやシトラスを思わせるフルーティな香りとほのかに甘いバニラの香り。熟した果実感とモルトの甘さが調和しながら重なり合う豊かな味わい。樽熟成由来の甘く、ほろ苦い余韻が特徴です。
日本洋酒酒造組合の定めるジャパニーズウイスキーの表示基準に合致した商品です
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成分表
成分表示単位:30ml当たり
| アルコール分 | 45% |
|---|---|
| 純アルコール量 | 10.8g |
成分等表記について
- ●純アルコール量は、以下の計算式に基づき記載しています。
純アルコール量(g) = 内容量(ml) × アルコール分(%)/100 × 0.8 - ●厚生労働省が推進する「健康日本21」のなかでは「節度ある適度な飲酒として、1日平均の純アルコールは20g程度」としております。(詳しくはこちら)
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