ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2018年

2018年9月19日
アサヒビール株式会社

アサヒスーパードライ
「東京2020大会応援 福島県ラベル」
デザイン商品
9月26日(水)新発売
〜アサヒビールは、福島県の盛り上げに貢献します!〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、『アサヒスーパードライ「東京2020大会応援 福島県ラベル」デザイン商品』(中びん500ml、缶350ml)を、9月26日(水)より福島県全域で発売します。

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 福島県は、東京2020オリンピック競技大会(以下、東京2020大会)において、「野球・ソフトボール」の開催地の一つです(福島市「福島あづま球場」)。また、いわき市、会津若松市、猪苗代町では各国の代表選手団の事前合宿の受け入れを予定しており※1、福島県内では約2年後に迫った東京2020大会開幕に向け、スポーツ振興や人的交流など様々なイベントが行われています。

※1:2018年6月現在

『オリジナルポスター』

 アサヒビール(株)は、福島県を訪れる選手団の歓迎ムードを高め、県全体の盛り上げに寄与するために本商品を発売し、ホテル、旅館、飲食店、スーパー、コンビニエンスストアなど、多数のお取扱いを目指します。ラベルおよび缶体パッケージには、「東京2020オリンピックが福島県にやってくる!」のメッセージとともに、競技開催地や事前合宿予定地を記した福島県の地図と「東京2020大会エンブレム」をデザインしました。

 また当社は、本商品発売にあわせ、オリジナルポスターを作成します。事前合宿を受け入れる自治体の飲食店や販売店などで幅広く掲出いただくことで、東京2020大会開幕に向けた機運醸成に貢献します。

 当社は、ビールメーカーで唯一の「東京2020ゴールドパートナー(ビール&ワイン)」※2です。 本商品が県内外の多くの方々に親しまれることを期待しています。

※2:公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が実施するマーケティングの中核となる東京2020スポンサーシッププログラムにおける国内最高水準のパートナーと位置付けられており、大会運営や日本代表選手団のサポート、オリンピック・ムーブメントとパラリンピック・ムーブメントの推進や東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の盛り上げに積極的に参加する企業です。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ
「東京2020大会応援 福島県ラベル」
デザイン商品
容器・容量 びん・500ml 缶・350ml
販売目標 約40,000本 約250,000本
製造工場 福島工場
発売期間 9月26日(水)〜10月末までの予定
※販売予定数量無くなり次第、終了となります。
発売地域 福島県全域
参考:『アサヒスーパードライ』ブランドサイト

https://www.asahibeer.co.jp/superdry/

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