ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2018年

2018年2月21日
アサヒビール株式会社

アサヒスーパードライ
「広島県・歓迎!メキシコ選手団!ラベル」デザイン商品新発売

『アサヒスーパードライ「広島県・歓迎!メキシコ選手団!ラベル」』『オリジナルポスター(※画像はイメージです。)』
商品画像、ポスター画像クリックで高解像度画像

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、東京2020オリンピック競技大会(以下、東京2020大会)に向けて、広島県が2018年に13競技、2019年に20競技のメキシコ選手団の事前合宿地に決定したことを受け、『アサヒスーパードライ「広島県・歓迎!メキシコ選手団!ラベル」』(中びん500ml)を、4月17日(火)に広島県で新発売します。ラベル中央には、「歓迎!メキシコ選手団!」と表記するとともに、「乾杯」を表す「Saludサルー」の文字を配置しています。

 広島県は、東京2020大会の事前合宿受入を契機として、スポーツ・文化・経済などの様々な分野の活性化を目的に、メキシコオリンピック委員会との間で、東京2020大会の事前合宿誘致交渉を進めてきました。その結果、県内10市町で、東京2020大会出場を見込む全26競技の事前合宿を受け入れることが決定し、本年は4月から9月の半年間、13競技300人規模の選手団が合宿で広島県を訪れます。

 アサヒビール(株)は、ビールメーカーで唯一の「東京2020ゴールドパートナー(ビール&ワイン)」として、広島県の取り組みに賛同し、東京2020大会の成功を目指します。今回は、その一環として『アサヒスーパードライ「広島県・歓迎!メキシコ選手団!ラベル」』(中びん500ml)を発売し、広島県の皆様とメキシコ選手団の方々を歓迎するとともに、広島県がメキシコの事前合宿地であることを訴求するオリジナルポスターを作成して、県内の飲食店様等を中心に掲出する等、県内での歓迎ムードを高めていきます。

※公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が実施するマーケティングの中核となる東京2020スポンサーシッププログラムにおける国内最高水準のパートナーと位置付けられており、大会運営や日本代表選手団のサポート、オリンピック・パラリンピック・ムーブメントの推進や東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の盛り上げに積極的に参加する企業です。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ「広島県・歓迎!メキシコ選手団!ラベル」
容器・容量 中びん・500ml
販売数量 約40,000本
製造工場 博多工場(福岡県博多区)
発売日 4月17日(火)〜
販売予定数量なくなり次第終了となります。
販売地域 広島県
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