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ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2013年

2013年10月4日
アサヒビール株式会社

『アサヒドライゼロ』TVCM放映のお知らせ
石川遼(いしかわりょう)選手出演「ロングドライブ篇」
2013年10月7日(月)より全国で放映開始!

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路 明善)は、“ドライなノドごしとクリアな後味”が特長のビールテイスト清涼飲料(アルコール度数0.00%)の『アサヒドライゼロ』のTVCM「ロングドライブ篇」を10月7日(月)より全国で放映開始します。

 今回のTVCM「ロングドライブ篇」は、プロゴルファー石川遼選手を引き続き起用。石川遼選手のダイナミックなゴルフシーンを通じて、ドライゼロの商品特長を印象的に訴求します。
 今回はゴルフコースが舞台です。池越えの豪快なショットに合わせて、ふんわりとしたおいしそうでクリーミーな泡が挿入されます。その後、商品特長の“ゼロ”のリングが池の上で描かれ、ゴルフボールはまるで吸い込まれるかのように、見事にカップイン。豪快で素晴らしいショットの後に、満足げにドライゼロを飲んでいる石川選手の姿が描かれています。

 『アサヒドライゼロ』は、本年9月にクオリティアップを実施しました。原料を見直すことで、よりクリーミーな泡を楽しめるよう“泡持ち”をアップさせました。また、ビールらしい味わいはそのままに、新たに“カロリーゼロ”“糖質ゼロ※”を実現しました。味にこだわりをもつビール類ユーザーや、カロリーや糖質が気になる方々にもご満足いただけます。今回のTVCMは、クオリティアップ後の第一弾となります。
※:栄養表示基準に基づき、エネルギー5kcal(100ml当たり)未満をカロリーゼロ、糖質0.5g(100ml当たり)未満を糖質0(ゼロ)としています。

参考:TVCM「ロングドライブ篇」画像

参考:CMエピソード

 撮影は石川選手が出場する米PGAツアーの練習の合間を縫って、アメリカのフロリダ州で行われました。今回は、石川選手の迫力ある映像をかつて見たことがないような角度から捉えるため、足元や背後、天井からなど、通常の撮影では置かないような位置に合計7台ものカメラを石川選手の周りに配し、石川選手のスイングを様々な角度から捉えました。緊迫した撮影現場での石川選手の迫力あるスイングと映像に、撮影クルーからどよめきと歓声が沸き起こりました。
 撮影のために、長い期間、ドライゼロをあえて飲んでいなかったという石川選手。さらにおいしくなったドライゼロを飲むシーンでは、思わず「うまっ」という言葉が出ました。「うまっ」という台詞は、「おいしいものを食べたり飲んだりしたときに、ついつい出てしまう言葉」という石川選手。撮影が終わった後に、控室に戻る際も、「めっちゃうまかった〜」と、ドライゼロのおいしさに満足した様子でした。

参考:石川遼選手プロフィール
氏  名 石川 遼
生年月日 1991年9月17日
プロフィール 6歳の時、父に連れられて練習場に行ったことがきっかけでゴルフを始め、ジュニア時代から輝かしい成績を収める。
2007年5月、国内男子ツアー初出場となった「マンシングウェアオープンKSBカップ」で、史上最年少の15歳8ヶ月で優勝を飾る。
2008年1月、プロ転向を表明。プロ1年目の2008年は、11月に「マイナビABCチャンピオンシップ」でプロとして初優勝を果たすなど、賞金ランキングで5位に入り、史上最年少での1億円プレーヤーとなる。
2009年、マスターズなどの海外トーナメントに出場。年間で4勝を挙げ1億8000万円を超える賞金を獲得、史上最年少での賞金王に輝く。
2010年、5月に「中日クラウンズ」で優勝。最終日にマークしたスコア「58」が、「世界最少ストローク」としてギネスブックに正式に認定される。
2011年、三井住友VISA太平洋マスターズでは、2010年のパナソニックオープン以来、自身ツアー2度目のホールインワンを達成。海外ではマスターズで自己最高の20位タイ、WGCブリヂストンインビテーショナルで4位タイと好成績を収め、海外メジャーでの優勝へまた一歩近づいた。

参考:『アサヒドライゼロ』商品概要

商品名 アサヒドライゼロ
名称 清涼飲料
原材料 食物繊維、大豆ペプチド、ホップ、香料、 酸味料、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンC)、甘味料(アセスルファムK)
容器・容量 缶350ml、缶500ml、小びん334ml
アルコール分 0.00%
年間販売目標 700万箱(1箱は大瓶633ml×20本で換算)
製造工場 福島工場、吹田工場
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