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門司工場での焼酎の製造工程

焼酎ができるまでの工程・管理
  • 工程1 一次もろみ
  • 工程2 二次もろみ
  • 行程3 蒸溜・熟成
  • 工程4 パッケージング
  • 品質管理

焼酎ができるまで

焼酎づくりに欠かせないのは、上質な麹、原料、そして手間。門司工場では機械まかせにしない焼酎づくりを行っています。

  • 行程1 一次もろみ
    蒸し上げた麦や米などから「麹」をつくります。でき上がった「麹」に水と焼酎酵母を加えて発酵させる工程です。
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  • 行程2 二次もろみ
    「一次もろみ」に、蒸し上げた「主原料」を加えてさらに発酵させます。発酵の具合を何度も確かめながら、「二次もろみ」はでき上がります。
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  • 行程3 蒸溜・熟成
    原料の風味や個性が生きる単式蒸溜器で蒸溜します。その後、一定期間貯蔵することで、熟成は進みます。
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  • 行程4 パッケージング
    一定期間熟成された原酒は、ブレンドされた後、充填ラインに送られます。瓶や紙パックなどに詰め、パッケージングされます。
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  • 行程5 品質管理
    でき上がった焼酎は、お客さまの元へお届けする前に、成分分析はもちろん、担当者自らの五感を使い、その品質を確認します。
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  • 行程6 出荷
    多くの人々の手を経て、ようやく製品は完成し出荷されます。

門司工場で働く人たちの思いが詰まった焼酎は、こうしてお客さまの元へ届きます。

門司工場について

福岡県北九州市にある
門司工場について、
詳しくご説明します。

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。